スタッフブログ

2016年12月25日 日曜日

人は音にも左右されている

こんにちは!とうとう今年もあと1週間を切りましたね(゚O゚)
あっという間の1年だった気がします、、、。


年末といえば大掃除!準備はできていますか?
大掃除をしたあとは、腰が痛かったり、疲れが出てきたり
しますよね( T_T)
そんな時は音楽をかけながら掃除をしてみてください!
どんな音楽でもいいですが、
528Hzなどといった周波数を使った癒しの曲がオススメです!






まず体には目には見えない「気」というエネルギーが流れています。
気の流れが滞ると、不調を発症し、それをほっておくと病気になってしまうのです。

気は背骨に沿って7ヶ所あるチャクラという場所を中心に呼吸が行われています。



☝︎体が不調になるのはチャクラのつまり
気が滞ることなく流れ、チャクラが活性化すると
心身ともに健康でいられますが、
何らんかの理由で気の流れが弱まってしまうと、体の不調を引きおこり
やがては病気を発症してしまうのです。


例えば、日々の食事や環境、適度な運動も原因の一つです。
他には、ネガティブな感情や考えすぎ、過去のトラウマ
感情のブロックになり気の流れを邪魔したり、チャクラをふさいでしまうのです。



☝︎各チャクラが司る体の部位と性格


☝︎DNAを修復するソルフェジオ周波数
ソルフェジオ周波数とは、癒しの音楽と言われています。
ソルフェジオ周波数は、周波数の比率が純正律でできています。
すべてが整数なので、和音になった時にもまったく濁りのない透明な音になります。
音と音は完全に調和しあい、耳(体)にも心地よく感じられます。
心地よく感じるだけでなく、物質と意識に働きかける効果があるので、
DNAを修復し、近代の平均律音楽に慣らされて鈍くなっている
自然治癒力・回復力などを高めると言われています。




ソルフェジオ周波数の効果については、次回の記事でお伝えします。





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2016年12月17日 土曜日

肌をきれいにするにはタンパク質が必要不可欠!






こんにちは\(^ω^)/
冬の寒さが強くなってきましたね!
暖房器具の使用も増えてきたと同時にお肌の乾燥や肌荒れなども増えてきてはいませんか?
肌は保湿も大事ですが、体の内側も肌に影響します。




☝︎タンパク質の不足で肌の潤いが失われる。
肌の水分量をキープするヒアルロン酸は、40代になるとガタ落ちします。
その量は20代の約半分まで激減すると言われています。
ヒアルロン酸は体内での代謝が短く、生成されると半日か数日で分解されます。
ヒアルロン酸を生成する酵素はタンパク質なので、1日でもタンパク質の量が不十分になると合成量が減ります。








☝︎コラーゲン量は肌のピーク時との差は10%
コラーゲンはタンパク質でできた網目状の構造物。
コラーゲンの量のピークは35〜36歳頃。60代のコラーゲンの量は20代の頃とはほとんどかわりません。





☝︎なぜ、コラーゲン量は変わらないのになぜ肌のは衰えるのか?
その理由はコラーゲンの量ではなく質にあるからです!
一度合成されたコラーゲンはなかなか壊れません。寿命は約20年とも言われています。
ただ、古いコラーゲンは分子同士が架橋と呼ばれる結合を起こして硬くなり、弾力性を失ってしまいます。
硬いコラーゲンは分解しにくいので古いまま居座り、肌はだんだんハリを失っていきます。
コラーゲンの代謝を上げるためには、動物性タンパク質をバランスよく食べ、低脂質食を心がけましょう!








☝︎動物性タンパク質だけ食べればOK?
コラーゲン合成にはアミノ酸のバランスがいい動物性タンパク質が必要です。
だからといって植物性タンパク質を取らなくてもいいと言うわけではありません。
コラーゲンの合成は脂肪細胞から分泌されるアディポネクチンによって促されます。
このアディポネクチンを増やすのが大豆製品なのです。



疲労回復にもタンパク質は不可欠ですが、お肌にも必要不可欠ですね(⌒▽⌒)




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2016年12月17日 土曜日

風邪の治し方




前回風邪の効用について書きました。
次は風邪の治し方。


皆さんは風邪をどうやって治しますか?

普通は、、
『薬飲みます。』ですよね?


" えっ薬飲む以外にあるのっ?! "

私は風邪の効用を読んで、
風邪の時、
まず薬を飲むっということは
無くなりました。

じゃあ何をしてるの???
『風邪の効用』いわく

一、体を休める、リラックス
風邪をひいたとき、身体に疲労が溜まり、固くなっています。
仕事や家事など頑張ることによって、
余計身体が固い状態になり、風邪がなかなか治らないということに。
寝るなど身体をリラックスさせましょう。


二、冷やさない
冷えは万病の元です。
特に汗が出たとき、すぐ汗を拭き取るなどし、
冷えないように気をつけましょう。

三、温める
積極的に温めましょう。
本には次の方法がよいと書いています。

○後頭部を40分間熱いタオルをとりかえ、とりかえして温める。(タオルは小さくたたむほどよい)
○喉の風邪の場合は足のくるぶしが隠れる程度の湯に4~6分間足湯する。
 よく拭いて赤くならない方の足を更に2分間温める。(入浴の適温温度より2度程高くする)
※温めたあとは冷やさぬ注意が必要!

四、発汗は引込めないこと。
発汗することにより、風邪は治っていきます。
汗を出しましょう!
私はあと発汗を促すため、大根生姜湯や梅醤番茶を飲んでいます!



薬を飲まず風邪を治すと、
身体がバージョンアップします!
風邪を引かないことが1番ですが、
万が一、風邪をひいた時、試して見てください!
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2016年12月17日 土曜日

風邪をポジティブにとらえるー『風邪の効用』






『風邪の効用』
は1962年に欠かれた本で、
野口晴哉(1911-1976)著。※日本の整体指導者で野口整体の創始者。


現在の風邪に対する考え方とは異なり、
『へーそうだったの驚くことも多い。そんな考え方もあったのか』
と知っていただけたら、
今後の身体の付き合い方も変わるかも!
知ってて損はない本です!!


"風邪"= "体を丈夫にするチャンス" 
って知っていましたか?




<風邪は体の弾力を取り戻す>

健康な体というのは
弾力があり、伸び縮みに幅があります

しかし現在はストレス社会。
疲労が溜まりやすく身体に弾力がない人が多い





弾力と大病は関係があり、
癌・白血病・肝臓疾患・脳溢血といった病気は
自覚しない内にフッと病気が重くなり、
自覚した時は体に弾力がなくなっており、そのときでは間に合わない。
大病になる人は共通して風邪も引かないという人が多い。


風邪を引くと、しんどいけれども、
鈍い体が一応弾力を回復する大事なデトックス
私は風邪をひいたら
『あー身体に疲労が溜まってて弾力がなかったんだなー
   風邪ひいてラッキー!!
      また身体が丈夫になる!』

と思えるようになりました。



是非『風邪の効用』読んでみてください!!

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2018/02/04

【テレビに出演しました】2月4日放送(テレビ大阪)の「吉本超合金A」に出演しました!

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